こまちの脳梗塞日記

穿通枝梗塞に2016年3月初旬になり、(当時43才)日に日に動かなくなり、最後には手も足も動かなくなり左半身麻痺〜(・・;)。その世界では結構有名?な先生から「脚はある程度なおるかもしれないけど、運動神経無いから腕は諦めて、新聞とか読むときの押さえることとかに使ってね♪」と言われてからのリハビリ日記なうw

足首と歩く

歩くとき足首が動いていないと、歩行で麻痺足を後ろから前に振り出すときバランスを崩しやすいことがやっと解った。

 

足首が動いてない。

というと少し語弊があり、足首を動かす筋肉に力が入っていないとき。意識が全くいってない時。バランスを崩す。

 

足首に意識がいき、かすかにでも力が入ると何故バランスをくずさなくなるのか?

 

まだ眉唾な話で本当に私の研ぎ澄ました感覚でしかない話。

 

足首を意識すると、足首を上げる筋肉(スネの外側)太もも裏(太もも真ん中より外側)からの麻痺足側のお尻の付け根から腰にかけて(片方お尻の中央)連動するのをかんじる。

 

いっぺんにではなく、微妙なズレで足首→太もも→尻→腰

数秒とかのズレではない。ほんとうに刹那的

 

ストローに水を入れて指で押さえておいて指を離し、水が下にいっきに落ちるような感じの登ってくるバージョン

 

はたしてこれはあっているのだろうか???

 

気になるけど、どうやって調べればいいのか解らない(・_・;)

 

あ~つまんないなー(・ω・)