komataroutanの脳梗塞日記

◯通枝梗塞(◯のところの字が難しすぎて読めません!)に2016年3月初旬になり、日に日に動かなくなり、最後には手も足も動かなくなり左半身麻痺〜(・・;)。その世界では結構有名な先生から「脚はある程度なおるかもしれないけど、腕は諦めて、新聞とか読むときの押さえることとかに使ってね♪」と言われてからのリハビリ日記なうw

4月14日から始めてみてどんな事をしているのか

募集をして10日いま感じていることなど

やってもらっている内容。
〇毎日の瞑想5分から1時間。これだけは忘れないように。
〇日記。一行でもよい。
〇サイトでの「今日なにしてましたか?」に投稿。参加者どうしの交流はここでしてもらっている。
〇自分のスレッドを立てる
〇なにか不安があったら個人的に連絡する

やってはいけない事など。
〇参加者どうしの進み具合の話
〇競走する。
〇頑張る。
〇仕事にする。

その他
〇リハビリの、先生にこの話をすると、「その人は治るひとだったんだね」「その人とあなたは病気の場所がちがうから」といわれますが、気にしない。
〇動きはじめたような気がした時リハビリの先生にその話をすると「うーん、気のせいかな」といわれますが、その感覚が大切
〇動きがよくなっていたのに悪くなったら「そんな日もあるさ~」程度に思う

考え
〇先入観はとてもよくない。
〇自分の今まで生きてきた人生経験を信じる
〇自分は天才ではないので、使っていない脳の部分はある。
〇身体が切断されたわけではない。脳に損傷があり、うごかなくなった。
動くための感じるための物はすべてある。
〇自分の事は、医者より、リハビリの先生より自負自身が1番近くにいて解るはず。医者やリハビリの先生は知識がある。
〇脳というのはどちらかというと馬鹿である。
騙されやすい。思い込みで本当に自分が死んだと思い込み死ぬことができる。(心臓を止めることができ、熱くない焼きごてを当てて、火膨れができるほどの火傷をおうことができる。なら、動かすこともできると思う)
催眠術、視覚トリックにひっかかる
性感帯は開発できる(感覚が無いひとはここに希望があると思う)
〇言霊
〇心からの安心感、幸せ

家族に協力してもらうこと
〇ボディタッチやハグ
〇なにかできるようになったと報告があったら、一緒によろこぶ
〇涙がとまらなくなっていたら
話をきいてあげる。同調する。
「頑張れ」はいわない。


参加者さんには土台ができるまで、なんでそんなことをするのかは、伝えない。先入観がはいり、あーならないといけないんだ。と思う事がよくない。と思っうから